【自社のサイバーリスクを無償レポート】BitSight セキュリティレーティングキャンペーン

このキャンペーンでは、自社のサイバーリスクをBitSightのアルゴリズムを利用して評価し、その結果をレポートとして提供します。

このような方に是非試して頂きたいです。

  • インシデントの可能性が知りたい
  • ランサムウェア攻撃が心配
  • サイバーリスク評価に興味はあるが、いきなり有償に抵抗がある

どんなリスクを評価できるかについて知りたい方に、BitSightセキュリティレーティングの概要を解説しております。短い動画もありますのでイメージを掴みたい方はご覧ください。


BitSight セキュリティレーティングとは?

セキュリティレーティングとは、組織のサイバーセキュリティのパフォーマンスをデータに基づいて測定することです。BitSight Security Ratingsは、世界で最も広く使用されている評価ソリューションです。BitSight社が27000社を対象に実施した調査によれば、同社のリスクスコアとセキュリティインシデントには強い相関が示されています。

BitSight Security Rating Snapshotは、総合的なセキュリティ評価を特徴とする、カスタマイズされた無料の簡易レポートで、以下のような20以上の主要なリスクカテゴリにおいて、どのように同業他社に対してベンチマークを行うかを示します。

リスクカテゴリの例

  • Botnet infections/ ボットネット感染
  • Spam propagation/スパム拡散
  • Malware servers/マルウェアが検知されたサーバ
  • Open ports/開放されているポート
  • Patching cadence/適切なパッチ対応
  • File sharing/ファイル共有

セキュリティレーティングの活用でサイバーインシデントを評価

注目度が高まっているBitSight セキュリティレーティングは、以下のシーンでユーザーの皆様にご活用いただいています。

  1. サイバーリスクの軽減
    セキュリティ評価では、実践的な洞察と継続的な改善の追跡によってリスクを軽減できます。
  2. 効率的な運用
    特定のリスク・ベクトルを継続的かつ状況に応じて把握することで、適切なタイミングで適切なリスクに取り組むことができます。
  3. 組織に対する評価・評判の維持
    データ侵害のリスクを大幅に軽減し、パフォーマンスの向上をパートナー、顧客、保険会社に伝えることで組織に対する評価・評判が維持されます。
  4. レポート作成の向上
    世界で最も広く受け入れられているセキュリティ評価を使用して、コミュニケーションを改善し、組織のサイバーリスク対応を行います。
    サイバーセキュリティに対する優先順位の確認や、経営層へセキュリティへの投資判断を仰ぐ際のレポートなど、組織内のコミュニケーションにご活用いただけます。
BitSightのUIについてご説明したビデオです。簡易レポートは一部をまとめてご提供いたします




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自身の組織だけではなく、グループ企業や取引先など、サードパーティーのリスク管理を行う「BitSight Third-Party Risk Mangement」については、以下の記事をご覧ください

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